1日3分のストレッチで、腰痛や肩こりを治し、
若い頃の体力、運動神経を取り戻すことができます。
信じられない方は、まず
「チューニング・ストレッチ」の効果を確認してみてください。
35歳くらいを超えると、
急激に体力が落ち、腰痛や肩凝り、痔などを患う人が増えます。
加齢に加えて、ストレスが溜まったり、運動不足になりがちになりますよね。
20年以上、運動理論、トレーニングマシンの研究開発を行っている小川清貴氏が、
チューニング・ストレッチによるカラダの活性化の結果として、
腰痛、肩こり、痔など筋肉関連の問題を改善する方法を公開しています。
ストレッチ理論の集大成
書店にはストレッチ体操の本が沢山並んでいます。
しかし、中身は旧態依然とした古いストレッチばかり。
ストレッチ理論が30年前から止まってしまっています。
「可動範囲を広げ、柔軟性を上げる」
これがストレッチの目的ではありません。
ストレッチの本来の目的は、
「持っているXXを出せる状態にする」ことです。
http://tunebody.net/index.html
真ん中くらいをお読みください。
チューニング・ストレッチの効果は、
1、リンパ液の流れが向上し、疲れにくくなる
2、体のバランスがとれるので、腰痛などが改善する
3、休眠していた筋肉が目覚め、パワーアップする
これらの効果を出すために、
ビリーズブートキャンプ並みのハードな肉体運動は必要ありません。
ポイントを押さえた簡単な動きを3分から5分程度、寝る前に行うだけです。
>>簡単チューニング・ストレッチ